今朝一番に見積もりが出ました
用事を済ませて建築屋さんに向かうと
事務所に社長さん&設計士さんの凸凹コンビでお出迎えです
まず見積もり内容の説明から始まりました
その説明の途中恐れていた事態が発生!
頼んでいない事やボツになった内容までが書き込まれていて
全部が見積もり内容に含まれていました
その事について設計士さんに質問すると
「おそらくそこは何々だからやらなければならない」とか「多分そうなのでそれは必要です」
だから見積もりに入れときましたとの答えでした
これにはさすがの私もキレました
「Tさんあなたはいつも多分~・おそらく~って言われますけど
私としては多分とかおそらくなんて言葉は要りません
確認したらこうでした・このようになっていましたから必要です
というような言葉が欲しいのです」
「あなたは現場で確認取って来ましたか?
壁紙剥がして状態確認して来ましたか?
床も剥がして状態調べましたか?」
「すべてに関してこの1週間あまりただ机の上だけでの話ですよね
こちらも冷やかしで来ているのでは無いのですよ
もう少し真面目に仕事して下さい」
こんな感じで設計士さんを少し説教してしまいました
でも設計士さん反省していただけたみたいでしたが
ガスの配管の変更を私が伝えたところ
メモも執らずに聞いていたところを社長さんが一言
「Tくんメモをちゃんと執らないと」
「大丈夫です頭に全部入っていますから」
「ダメだって人の話もちゃんと聞きなさい」
(そうそう全然人の話きかないもん)
ダメでした反省ナシ・・・・・
それで見積書です

まだ決定しているわけではないので
建築会社名・金額などは伏せさせていただきます
材質・仕上がり状態などを変更して少々の¥ダイエット成功
石工方法も変えてまたまたダイエット
とりあえずキリの良い数字になったのでひとまずこの辺で
と言う事で母ちゃんと相談しますと言って帰宅
まだまだダイエットの余地はありますから
午後からもう一度交渉に行って来ます
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